「人生ゲーム」のプレイヤーはあなた自身。なにも知らずにただ進むだけじゃつまらなくないですか?
今この記事をご覧のあなた。
こんな辺鄙な場所へ訪れていただき、ありがとうございます。
ここでは地球や人間、この世の仕組みについての情報を探り、私たちが今おこなっている"人生ゲーム"について考える為の場所です。
私自身は知識がまったくなく、あほなのですが少しでもみなさんとなにかを共有していきたいです。
宜しくお願い致します。
まずはこの世界の根本的な在り方。
「この世は仮想現実(シミュレーション)なのか?」という「シミュレーション仮説」について。
以前からこの議論については、科学者たちの間でも意見が分かれています。
私は今のところ「仮想現実」派の考えです。
かの有名な実業家イーロン・マスク氏は「シミュレーション仮説」側の意見。
宇宙人は娯楽で「人間社会を観察」してるかもしれないとのこと。
私たち人類の知性は宇宙人と比べるとはるかに劣っているので、宇宙人を発見する可能性は非常に低いとのことだそう。
もしそうだとしたら、人間が進化しない限り宇宙人の発見は難しそうですね。
(人間の進化はどれほど未来の話になるのか…)
また、イーロン・マスク氏はこうも語っています。
「何十億分の1」
もしこの世が仮想現実ではないのなら、奇跡的な確率の中で私たちは生きていることになりますね!(やった!)
結局、この世界がシミュレーションかどうかの答えを見出す為には人間は更なる進化をしなければいけないのでしょう。
答えが出るまで、地球があればの話ですが。
実は時間は「流れていない」という面白い研究理論。
よくこんなこと考えますね。
実はすでに地球は崩壊している未来(今の私たちからすると未来)が存在し、そこに向けて私たち"過去"が既に決まっている道を進んでいるだけ…という可能性もあるということ。
それを私たちは認識出来るか、というとまた難しい話ですが
これも私たち人類が進化すればわかるのでしょうか?
(進化する前に地球が滅ぶか、進化して地球が滅んでいることがわかるか…
どっちにしても地球滅ぶっていう答えにならないかな…)
とにもかくにも、私たちはどんな状態でここに存在しているか。
とても不確かな存在であることは確かだと思います。
そんな中でどう生きていくか…私は不安です。
今、ブログ作成中ですのですごく簡素ですが色々と付け加えていこうと思いますので
宜しくお願い致します。
こんな辺鄙な場所へ訪れていただき、ありがとうございます。
ここでは地球や人間、この世の仕組みについての情報を探り、私たちが今おこなっている"人生ゲーム"について考える為の場所です。
私自身は知識がまったくなく、あほなのですが少しでもみなさんとなにかを共有していきたいです。
宜しくお願い致します。
私たちの世界は現実?それとも仮想現実?
まずはこの世界の根本的な在り方。
「この世は仮想現実(シミュレーション)なのか?」という「シミュレーション仮説」について。
人間が実は作られたシミュレーションの世界に住んでいるのではないか?という仮説を科学者たちが議論
以下、引用
宇宙全体をシミュレート可能なほど高度に発展した文明があるなら、そのシミュレーションを実行する可能性は高く、地球や、地球に住む人々がシミュレーションの中の住民である可能性もまた高い、というのがボストロム氏の主張で、タイソン氏も、その可能性はフィフティ・フィフティであり得ると考えています。
以下、引用
宇宙全体をシミュレート可能なほど高度に発展した文明があるなら、そのシミュレーションを実行する可能性は高く、地球や、地球に住む人々がシミュレーションの中の住民である可能性もまた高い、というのがボストロム氏の主張で、タイソン氏も、その可能性はフィフティ・フィフティであり得ると考えています。
以前からこの議論については、科学者たちの間でも意見が分かれています。
私は今のところ「仮想現実」派の考えです。
かの有名な実業家イーロン・マスク氏は「シミュレーション仮説」側の意見。
地球は「宇宙人がつくる動物園」であり、世界はシミュレーションなのかもしれない
以下、引用
地球は、知的な宇宙人たちによって精巧につくられた「動物園」かもしれない──。天体物理学者のニール・ドグラース・タイソンはそう主張する。
「人類が宇宙人と遭遇する日を、わたしは恐れています」とタイソン博士は言う。「わたしは彼らに、わたしたちが何も知らず、幸せに過ごしていける『動物園』をつくるだけにしてほしいと願っています。その動物園のことを、宇宙人たちは『地球』と呼んでいるのかもしれませんね」
以下、引用
地球は、知的な宇宙人たちによって精巧につくられた「動物園」かもしれない──。天体物理学者のニール・ドグラース・タイソンはそう主張する。
「人類が宇宙人と遭遇する日を、わたしは恐れています」とタイソン博士は言う。「わたしは彼らに、わたしたちが何も知らず、幸せに過ごしていける『動物園』をつくるだけにしてほしいと願っています。その動物園のことを、宇宙人たちは『地球』と呼んでいるのかもしれませんね」
宇宙人は娯楽で「人間社会を観察」してるかもしれないとのこと。
私たち人類の知性は宇宙人と比べるとはるかに劣っているので、宇宙人を発見する可能性は非常に低いとのことだそう。
もしそうだとしたら、人間が進化しない限り宇宙人の発見は難しそうですね。
(人間の進化はどれほど未来の話になるのか…)
また、イーロン・マスク氏はこうも語っています。
このまま技術が進歩していけば、ゲームの世界は現実と区別がつかなくなるはずだと続けた。
「わたしたちはいま、現実と区別のつかないゲームの世界に入り込もうとしています。こうしたゲームが、世界中に何十億とあるデヴァイスやコンピューターでプレイされていることを考えると、わたしたちがいま“本当の現実”にいる確率というのは、何十億分の1にすぎないといえるのです」
「わたしたちはいま、現実と区別のつかないゲームの世界に入り込もうとしています。こうしたゲームが、世界中に何十億とあるデヴァイスやコンピューターでプレイされていることを考えると、わたしたちがいま“本当の現実”にいる確率というのは、何十億分の1にすぎないといえるのです」
「何十億分の1」
もしこの世が仮想現実ではないのなら、奇跡的な確率の中で私たちは生きていることになりますね!(やった!)
結局、この世界がシミュレーションかどうかの答えを見出す為には人間は更なる進化をしなければいけないのでしょう。
答えが出るまで、地球があればの話ですが。
地球はすでに滅んでいる?時間という存在
そもそも…
時間は流れてはいない。
時間は流れてはいない。
時間は流れてはいない。止まった状態で現在・過去・未来が同時に存在している。「スポットライト理論」(米研究)
以下、引用
マサチューセッツ工科大学の哲学助教授、ブラッド・スコウ博士は、時間は流れていない。むしろ止まっていると考えている。
スコウ博士は「ある出来事」が過去になるという現象は間違いであり、時空間はブロック宇宙論の法則に従い、「未来・現在・過去」を同時に内包していると考えている。
彼はこの現象を「(時空間の)一時的な散在」と呼んでおり、「私たちはある特定の時間(現在)にのみ存在しているのではなく、全ての時間に同時に存在しているのだ」と語っている。
スコウ博士が提唱する「スポットライト理論」は、まるで時間(過去・現在・未来)がみな舞台役者のように空間という一つのステージに同時に存在しており、そこにスポットライトが当たり、過去から現在へ、現在から未来へ・・・とスポットライトが移動していく、という理論である。
以下、引用
マサチューセッツ工科大学の哲学助教授、ブラッド・スコウ博士は、時間は流れていない。むしろ止まっていると考えている。
スコウ博士は「ある出来事」が過去になるという現象は間違いであり、時空間はブロック宇宙論の法則に従い、「未来・現在・過去」を同時に内包していると考えている。
彼はこの現象を「(時空間の)一時的な散在」と呼んでおり、「私たちはある特定の時間(現在)にのみ存在しているのではなく、全ての時間に同時に存在しているのだ」と語っている。
スコウ博士が提唱する「スポットライト理論」は、まるで時間(過去・現在・未来)がみな舞台役者のように空間という一つのステージに同時に存在しており、そこにスポットライトが当たり、過去から現在へ、現在から未来へ・・・とスポットライトが移動していく、という理論である。
実は時間は「流れていない」という面白い研究理論。
よくこんなこと考えますね。
実はすでに地球は崩壊している未来(今の私たちからすると未来)が存在し、そこに向けて私たち"過去"が既に決まっている道を進んでいるだけ…という可能性もあるということ。
それを私たちは認識出来るか、というとまた難しい話ですが
これも私たち人類が進化すればわかるのでしょうか?
(進化する前に地球が滅ぶか、進化して地球が滅んでいることがわかるか…
どっちにしても地球滅ぶっていう答えにならないかな…)
とにもかくにも、私たちはどんな状態でここに存在しているか。
とても不確かな存在であることは確かだと思います。
そんな中でどう生きていくか…私は不安です。
今、ブログ作成中ですのですごく簡素ですが色々と付け加えていこうと思いますので
宜しくお願い致します。


